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キビまる豚巻きかぼちゃクリームコロッケ 咲レストラン
 

キビまる豚×かぼちゃ×ホワイトソース
3つの最強タッグから生まれた極上の味わい。

キビまる豚料理例

手間暇を一切惜しまない、愛情がたっぷり注がれた令和の新定番、誕生!

南風原町の憩いの場として、地元客から親しまれている「咲(さかす)レストラン」。オーナー店長の大城聡さんが「昔ながらの沖縄のファミリーレストランを再現したい」という思いに溢れたお店です。その視点の証しとして店名の「さかす」はオーナーのお嬢さん三姉妹のお名前の頭文字を組み合わせて命名されたそう。ファミリーに向ける温かなまなざしと、家庭的な味わいの提供が咲(さかす)レストランの揺るぎない魅力。
そのなかで注目を集めているのが「キビまる豚巻きかぼちゃのクリームコロッケ」。オーナーの“懐かしい味”であるホワイトソースを料理長の友利さんが牛乳、小麦粉を素に一から手作り。そこに芳醇な旨みが凝縮された、はえばる良品の“漉しカボチャのスープの素”を加えてかぼちゃクリームに。さらにボリュームと食べごたえを満たすよう、キビまる豚でクリームだねをくるくると包みこみカラリと揚げれば出来上がり。30年以上のキャリアを誇る友利料理長の匠の技で3つの旨みが最強タッグを組んだ、これぞ南風原の新定番!

 

生まれ育った大好きな南風原町を
“おいしさ”で、ほほ笑みを咲かせたい。

[咲レストラン オーナー] 大城 聡さん

商品開発のきっかけは南風原町商工会主催のセミナーであり、かなり以前より“地元のために何かアクションを起こしたい”という大城さんの思いから。開発のテーマに片手で気軽に召し上がってもらえる「ワンハンドデリカ」。それを担う商品を考えたとき、ホワイトソースを使用したコロッケが真っ先に浮かんだそう。もう、これしかない!と友利料理長に思いを伝え開発がスタート。ソースのなめらかさ、かぼちゃの甘み、キビまる豚の旨みが三位一体となるように一つひとつの作業に厳しい目を向けたとお二人。2010年のオープンから、地元のお客様が三世代で通ってくださるという咲(さかす)レストラン。“家族を思うような気持ちでおいしいものを手作りする”こと。その真摯な姿勢が人を呼び、輪を作り、ファミリーレストランならではの幸せな時間を紡いでいるのでしょう。

 
 

店舗情報

 

咲レストラン

住所 沖縄県島尻郡南風原町字照屋301-18
電話 098-851-8458
営業時間 11:30〜22:00
定休日 木曜日
駐車場 あり(無料)
ホームページ https://family-restaurant-174.business.site